緘黙の言霊

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メカ音痴でコミュ症、それゆえにブログで頭を整理するブログ もう一つのブログhttps://kanmokushou.hatenablog.com/ 雑学音楽日記いろんなことを書きます

G線上のあなたと私 第8話を観た クリスマスに左右される人間は洗脳されやすい?

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 ついに来週最終回を迎えようとしているドラマ「G線上のあなたと私」をTVERで観た、割と気になるドラマで、ドキドキするような展開や、大人の友情がテーマのドラマのようだ。

もうじき、クリスマスのシーズンも近づいてきている、何気なくテレビを見て、精神を乱されてしまう人もいると思い、ここにも同志がいる、というメッセージもブログに込めてみようと思っている。

 

キラキラした世界は、底辺の人間の心をやさぐれさせると思った

まず、李人と付き合うようになって、キラキラした話の展開になってきたなと思った

 

しかし、歳の差の事もあり、複雑な心境にもなっているようだ、確か8歳の年の差があったと思う。

 

クリスマスが近いせいかドラマでも街にイルミネーションが輝くシーンが流れたりする、こんな事、書くとマウンティングの一因となってしまうかもしれないが、田舎に住んでると車移動が主流でイルミネーションが点灯する場所は限られているので、クリスマスを意識しないのだか、ドラマで都会のシーンになると知識してしまう

ドラマさえ見なければ、クリスマスなんて意識しないのだが

ドラマの内容とはそれてしまったけれど、第8話の中盤はキラキラした恋人同士のやりとりだった。背景の街の景色と重なり、もうじきクリスマスということを意識した人も多かったと思う。

波瑠が演じる也映子は女性の複雑な心境を語る

こんな事を言ったら、波瑠のファンの方に怒られるかもしれませんが、ハルはメガネがそんなに似合わないと思う、メガネかけると

僕の事を好きだと思われた職場の人に似てるんだよな笑

勘違い男キャラとして自尊心を保つ

 

 

 

中川大志がイケメンなので、女性達がくぎ付け?

 

 結局、イケメンと美女がドラマを盛り上げるて思う。僕も美女のドラマが見たい

 

ドラマを観て思うこと

クリスマスの時期にドラマを観ると、せっかく意識しなくて良かった人も、クリスマスを思い出してしまうというデメリットがあると思った。

それは、ドラマに限らないことであるが、また、頻繁に街に行く人も、外出するだけで意識していることであろう。

我が同志である、社交不安達、は、女子と積極的に戯れられないので、それだけで気落ちしてしまうことを危惧してしまう。

だが、同志としてエールを送りたいと思っている。

そんなことで、精神を乱されて、どうする?

観たい女優や男優が居るから、ドラマを観る、暇だから、ドラマを観る、クリスマス、誰が何をしようと気にすることではない。

日本社会の洗脳でしたくもないのに、ケーキを食べたり、恋人と過ごさなければいけないなど、強迫観念に支配されている人々の事を気にすることはないのです。

たとえ、恋人や家族が居ても、面倒くさい重荷を背負って、クリスマスプレゼントなどを買ったり、出費がかさんでイメージとは裏腹に、大変な事をしていると思う。

満たされるのは自分はクリスマスを祝ったという事実、けれど、それの実態て何?て思います。何か、中身のない、強迫観念に踊らされた末路とすら思えます

上手く表現できないけれど

すいません、ドラマと関係ないような内容になってしまいました。

 

このドラマはキュンキュン、ドキドキして、最終回が気になっている。

それも本心です

 約束通りリライトしました

 

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