緘黙の言霊

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メカ音痴でコミュ症、それゆえにブログで頭を整理するブログ もう一つのブログhttps://kanmokushou.hatenablog.com/ 雑学音楽日記いろんなことを書きます

【カフェの問題点】安物のノートパソコンでノマドワーカーを気取り世間の問題点を今日も指摘する独自の視点から社会の問題点を暴く

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 今日も、底辺を超える障害枠の僕は、ありふれた休日を過ごした。

 

そんな中、ブログを書くために意識して過ごすとありふれた休日ですらも現代社会の闇や問題点が見えてきた!

 

今回の記事は、僕の生態が少し暴かれているような、内容です

 

カフェで変人かと思われたかもしれない事や、食事内容について記載されています。

 

カフェ、ファーストフードの注文スタイルの問題点など、今まで、誰も気がつかなかったような問題にも触れた

 

おそらく、繊細な独自の感性により、人が気がつかないことに気がつく事があるんだと思う。

 

この感性が役に立って、もし、日本に変化させる影響を与えられたとしたら、嬉しいかもしれないと思った。

カフェ、ファーストフードの注文スタイルはコミュ障や熟考型の購買者を無視した未熟なものだと思う

 TULLY’Sでドリンクを飲んだけど、いつも、思うけど、ファーストフードとかカフェて、注文急かされる感じがあると思うんだよな。

 

今まで、なぜなんだろうか、分からなかった。

 

いつも、カウンターで対人恐怖を発症して、値段と店員の眼差しが気になって、脳はカオスで、これが緘動というものか、という状態になり劣等感にうちひしがれ、『店員め馬鹿にしやがって』て泣きそうになってた。

 

僕は良い人間なので自分が悪いんだと思ってしまう癖があったのです。

 

でも、最近、脳内が活性化され、そもそも、ファーストフード、カフェ、あちら側が可笑しいのではないか?と思い始めた。

 

まず、ファーストフード、カフェはファミレスなどのように席についてメニューをゆっくり見れないところに問題点があるという事に気が付いた!

 

メニューをじっくり見る前に、店員が接客を始めてしまうことが多いのだ。

今まで、メニューを決められないのは自分がいけないと思い込んでいたが、そもそも、あちら側が客の事を考えていないのだ。

 

しかも、店員は私はカフェで働くオシャレさん、「このダサい客は何」といった視線を僕に投げかけてくるのです。

 

しかし、このシステムに気が付いた僕は「いや、お前は、この混乱のシステムに気が付いてないだろ」と思った。

 

メニューを見る前に注文が決められる訳はない

なのに、目の前に行くとすぐ

「店内で召し上がりますか?」と聞かれ、ずっと、早く注文しろよ、て視線で静観する店員は、そのことに気が付いていないのではないだろうか?

あるいは、それは僕の被害妄想で、店員はゆっくり何分でも待ちますよと思っているのだろうか?

 

 

なので金銭とか気にしないで、目立つメニューを注文したりするしかなくなってしまうのです。

そうすれば精神的負荷は減るし、この人は、決断力あるって、オシャレ店員が思うだろうからね。

その代わり、値段のことや、食べたいもの、そんな余分な事、考えられません。

 

なので、僕一人が言っても無理だとは思いますが、もっと、社交不安の人や、ゆっくり考えたい人の事も考えたシステムにして欲しいものです

 

この世は即決出来る人や、コミュニケーションできる人を中心に出来ている事が、このカフェのスタイルからもうかがえるのではないでしょうか?

 

今日の食事

日記と言えば食事なので、今日の食事はtwiiterに既に投稿しておいた。

 

朝食は、家で納豆とごはんだった。

昼飯はクーポンでワカメ無料、ゆで太郎だった。

夕飯はローソンのノリ弁当だった。

youtubeも視聴していたが有名人も一歩間違うと大変な事もあるんだろうな

その他にもYouTubeで音楽を聴いたり、ユーチューバーさんの動画を閲覧したりしていた

 最近よく見るyoutubeさんは、こんな感じです

•きよたん孤独な派遣社員さん

•marimonさん

•やっちゃんねるさん

 

特に気になったのは、きよたんさんが記憶喪失みたいになってた事件ですかね。

わざと起こせる事じゃないから、ネタではないですよね。

でも、スパチャというものが多数発生したり、チャットの文字で時々出てくる、「イケメン」の文字が羨ましすぎる。

それを目で追いながら、ノーリアクションなのは、何故なのか?

 

やっぱりカメラ意識してるんじゃないかって思ってしまう。

それは、Marimonさんにも共通している、スパチャというものや、贈り物が女子から多数送られて来ている。

たまに、イケメンというコメントがついても、表情がニヤケナイ、彼らは表情を操作できるのではないかと思った。

時にはクールに何事もないですよ、みたいな。

 

しかし、有名人にはリスクもあります。

芸能人も渡部建さんも良い思いしてて、羨ましいて思ってたけど一歩間違うと大変な事になるから、有名人も大変なんだろうな。

そう思うと、少し穏やかな気持ちになった

 

 

むすびに

今日、一日でもこうやって振り返ると、色々勉強になったと思う。

 

世の中はカフェでスマートにふるまう人、などや、インフルエンサーをチヤホヤしている。

思わぬ視点から世間の問題を指摘する自分のような存在が社会に影響を与える日が近いのかもしれない?