緘黙の言霊

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メカ音痴でコミュ症、それゆえにブログで頭を整理するブログ もう一つのブログhttps://kanmokushou.hatenablog.com/ 雑学音楽日記いろんなことを書きます

【ゲリラ豪雨と東北地震】東北でまた震度4を観測する地震は東日本大震災の余震なのか?ゲリラ豪雨対策

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 昨日から、胃の不調に襲われていた僕ですが、ニュースではまた、不穏な情報が今日のお昼前に流れた。東北で地震が起きたという情報でした。

 地震だけではなく

昨日は僕もゲリラ豪雨に遭遇した。

最近の日本はコロナだけではなく、地震ゲリラ豪雨・雷雨。自然災害がまとまって押し寄せてくるような感じがした・・・

少しでも、情報を入手して安心したいと思って、今日も、ブログを更新しようと思った。

【もくじ】

 

東北でまた地震!9年6か月前の3.11の余震だという

2020年9月12日(土)正午前、東北地方で震度4を観測する地震が発生した。

地震の規模は宮城県沖で海のところが震源だと思われて、M6.1の規模だという。

 

その後も同じ宮城県沖を震源とする地震が相次いで発生しているという。

 

 

 

専門家は東日本大震災時の地震の余震の一つという見方を示しているという。

しかし、東日本大震災は2011年3月11日に発生した地震なので、およそ9年6か月もの歳月が経過している。

余震というのはそれほど、までに長い期間続くものなのだなと思いました。

 

しばらく、余震に警戒した方が良いといわれている

しかも、その地域は雨量も増えているので、そちらの方も警戒しなければいけないとテレビでは放送されていた。

 

 

 首都直下型とかを懸念する声が何かが起きるたびにイメージされるし、前兆を懸念されるけれど、何事も無ければいいなと思いました。

 

 

twiiterでは地震雲目撃情報も!

 

 

 

 イルミナティーカードの予言は外れて良かったけれど、地震はいつか起きるという人が当たり前だけど多いので、怖いなと思います。

自分は家に居ないで一人で漫画喫茶にいることも多いし、コミュ障なので、そんなときに地震が発生したらと思うと怖すぎて考えたくもないです。

kannmoku.hatenablog.com

 

ゲリラ豪雨も頻繁に発生しているようです

 昨日(2020年9月11日)15時前に、大阪府ゲリラ豪雨をもたらす巨大な雨柱が目撃されました。

 

ゲリラ豪雨対策

ここで紹介するのは本の一部の対策かもしれませんが

水ピタ防水シートを張る

 水ピタ防水シートというものを家に貼ることで、ゲリラ豪雨から家を守れるのかもしれないです。

 

携帯便利な折り畳み傘を常に常備しておく

ゲリラ豪雨によって危険な状態になってしまう場所は、自分のいるところに大雨が降っている場合だけではありません。

 

川の上流でゲリラ豪雨が発生していれば、雨が降っていない下流でも、被害が発生する恐れはあります。

 

最近のゲリラ豪雨は予期しない時に突如として発生するイメージです。

そんな時の為に折り畳み傘を常に携帯しておくと助かるかもしれない。

折り畳み傘は比較的小さめのサイズが多いので、雨をカバー出来る範囲が長傘よりも狭く、猛烈なゲリラ豪雨では濡れてしまう可能性もある。

しかし、カバンに入れておく事も出来るし、常時携帯可能で、使った後は収納も可能なので、盗難もされにくいというメリットがあると思う。

それと、長傘は使った後、何処かお店などに入った後、晴れていたら忘れやすいというデメリットもあるが、折り畳み傘なら収納してお店などに入れば忘れないだろう、紛失しづらいという事で経済的にもメリットがあると思う。

 

長傘は雨が降っていない時に持ち歩く事は億劫だし邪魔になってしまう。

最近のゲリラ豪雨は突如に降り出す傾向があるのでカバンに常備出来る折り畳み傘のメリットは、かなりあると思う

 

最近の折り畳み傘は進化をしているようです。

日本のブランド「Wpc.」が、販売している超撥水傘(ちょうはっすい)「アンヌレラ」というブランドがあります。

サッとひと振りするだけで水滴が落ちるという。

 

 他のブログ記事でもゲリラ豪雨や台風について触れています。

対策についても触れている部分もあります。

kannmoku.hatenablog.com

 

 

kannmoku.hatenablog.com

 

 

kannmoku.hatenablog.com

 

まとめ

折り畳み傘ではゲリラ豪雨は完全にシャットアウトできないかもしれないけれど、折り畳み傘は携帯出来るし、紛失しずらいという利点もあると気が付いた。

 

コロナウイルスと自然災害という、昔の平和な日本では考えられなかったような事態が起きても不思議ではない今、本当に、これから地球はどうなってしまうんだろうとかつい悲観的になってしまう、そんな夜もありますね。