緘黙の言霊

緘黙の言霊

メカ音痴でコミュ症、それゆえにブログで頭を整理するブログ もう一つのブログhttps://kanmokushou.hatenablog.com/ 雑学音楽日記いろんなことを書きます

Judy and Mary

 

 

 はじめに

 

こんばんわ。

今日も、社交不安、緘黙全開、ブログネタもありません。

考え方を変えて、ミュージシャン、アーティストについての記事に挑戦していこうという思いました。

僕の最低最悪の日々を見たかった人がいたとしたら期待に応えられなくてすいません。

簡単に報告すれば、葬式がいつあるか分からない、職場で相変わらず一言も話さない、ぶれてません。ある意味では信頼できる漢です。

 僕の自称感動巨編のブログです。見下し、罵倒は禁止です。

 

kannmoku.hatenablog.com

 

そんな僕が記事にしようと思っているのはバンド、またもや僕には似合わないバンドだと思う。

ここ最近、チリヌルヲワカを聴くようになって思い出したのがjudy and mary というバンドの存在だ。

「思い出はいつも奇麗だけど、それだけじゃお腹が空くわ」

この有名な曲のフレーズは聴いたことがある人が多いのではないだろうか?

今、聞くと、若くて、好奇心旺盛な歌詞だなて思う。

どんどん、新しい思い出を作りたい、そんな事、無縁な僕があえてリスペクトしているのは、歌詞だけが、アーティストではないからです。他に好きな要素があればそれでいいと思います。

 

以前、記事にもした、チリヌルヲワカ のユウさんもコピーをしたこともあるバンドでもあります。

 ブログを書く人間がヘタレの為にこの記事も徐々に完成させようと思っています。

↓が以前、挑戦したチリヌルヲワカの記事です。

kannmoku.hatenablog.com

 

JUDY AND MARYはどんなバンドなのだろうか?

 

 

チリヌルヲワカのユウさんも、学生時代、コピーをしたこともあるという、ある世代にとっては女性ボーカルバンドのカリスマ的バンド。YUKIちゃんはファッションリーダー的存在でもありました。

 

自分が知ったのは、OVER DRIVE、そばかす、辺りからでした。

 近年、密かに、ギターキッズに支持されてるっぽいTAKUYA。

実は楽器をやるような人からも評価が高いのです。イメージとしては、YUKIが率いる、女性ボーカルのJ-POPイメージが強いが、TAKUYAがある意味その音楽に深みを与えていたのかもしれない?

 

koyabin777.hatenablog.com

 

 

世代じゃない人々にその魅力は動画サイトなどを通じて広がりつつある、そんな気がしている。そんなブログも検索したら出てきました。

gssmboy.hatenablog.jp

 

アルバム

J・A・M

 

初期はベースの恩田さんの曲が多かった。初期のYUKIも可愛いと話題に。今見ると広瀬すずに似ているという意見すらある。

2曲目にはバンド唯一のYUKI作詞、作曲のLOVE ME DOもあるレアなアルバムです。1STシングル曲、power of love、2nd シングル blue tearsも収録。

 1.JUDY IS A T∀NK GIRL (3:00)
2.LOVE ME DO (3:32)
3.SLAP DASH! (1:30)
4.POWER OF LOVE (4:43) 1stシングル曲。


5.BLUE TEARS (3:22)
6.BABY "Q" (3:41)
7.彼女の大切なもの (2:34)
8.LOLITA A-GO-GO (2:43) ]


9.MAKE UP ONE'S MIND (2:53)
1stシングル曲のカップリング曲。
10.あいたくて (3:22)
11.GLAMOUR PUNKS 

orange sunshine

前作のパンクから、ポップな要素も加わって、より楽しく聞けるようなアルバムだと思います。

恩田さんだけでなく、ギターのtakuyaさんも作曲に加わり始めて、音楽的に幅が広がったように思います。

元モーニング娘。安倍なつみさんも好きな、小さな頃から。も収録されている。

1. POPSTAR (3:40)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
2.どうしよう (3:12)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
3.Hello! Orange Sunshine (4:36)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人


4thシングル曲。
4.RADIO (4:23)
(作詞:Tack and yukky 作曲:TAKUYA)

5.Cheese "PIZZA" (4:51)
(作詞:YUKI 作曲:TAKUYA)
5thシングル曲。
6.小さな頃から (5:13)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
後に6thシングルとしてシングルカット。


Judy And Mary 小さな頃から Warp Tour Final Live


7.HYPER 90'S CHOCOLATE BOYFRIEND (4:03)
(作詞・作曲:TAKUYA)
8.キケンな2人 (Let's Go! "DAIBUTSU" MIX) (5:27)
(作詞:Tack and yukky 作曲:TAKUYA)
3rdシングルのカップリング曲のアルバムバージョン。シングルバージョンはアルバム未収録。TAKUYAが初めて作曲を手掛けた楽曲。
9.クリスマス (4:19)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
5thシングル曲。
10.自転車 (4:17)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
後に6thシングルとしてシングルカット。


11.ダイナマイト (2:11)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人

miracle diving

なんとなく、水の中に潜るような音がある1曲目から11曲目の帰れない二人までトータルアルバムぽい雰囲気があるこのアルバム。

2曲目の、over driveは有名なシングル曲です。ライブのアンコールの定番ぽい曲なので、代表曲の1つといっていいだろう。

9曲目のプラチナでは、ブルーハーツが解散するということで、ファンのyukiと恩田がオファーして、甲本ヒロトさんと、真島昌利さんが参加した曲らしい。

 

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp

 

このアルバムについて、かなり詳しい評論してるブログを発見しました。

僕は音楽、表現、まだまだなんで、他のブログが参考になるなぁ。

d.hatena.ne.jp

 

1. Miracle Night Diving (4:56)
(作詞:YUKI 作曲:TAKUYA)
2.Over Drive (4:18)
(作詞:YUKI 作曲:TAKUYA)


JAM OverDrive


7thシングル曲。
3.KYOTO (5:05)
(作詞・作曲:TAKUYA)
4.Little Miss Highway (4:58)
(作詞:YUKI 作曲:五十嵐公太
5.あなたは生きている (3:47)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
6.ドキドキ (4:14)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
8thシングル曲。
7.ステレオ全開 (3:56)
(作詞:Tack and yukky 作曲:TAKUYA)

8.Oh! Can Not Angel (4:30)
(作詞:YUKI 作曲:五十嵐公太

9.プラチナ (3:27)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人

10.アネモネの恋 (4:13)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人
11.帰れない2人 (3:55)
(作詞:YUKI 作曲:恩田快人

 

the power source

 

pop life

 

warp

 

       
  1日 ORANGE SUNSHINE 5
3rd 1995年12月4日 MIRACLE DIVING 2
4th 1997年3月26日 THE POWER SOURCE 1
5th 1998年6月24日 POP LIFE 2
6th 2001年2月7日 WARP 1

メンバー

YUKI(ユキ、(1972-02-17) 1972年2月17日 ) 

 

TAKUYA(タクヤ(1971-09-09) 1971年9月9日 ) 

 

恩田快人(おんだ よしひと(1963-12-13)

 

ベース、リーダー、兵庫県出身、

五十嵐公太(いがらし こうた(1963-01-17)

ドラムス神奈川県出身。

 

メンバーのソロ活動

解散の経緯は?

 

 

まとめ